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理学療法士がすべき足部の評価 [透析リハビリ]

糖尿病の患者さんや透析患者さんに限らず、
感覚障害を持つ人にも通じることなのですが、
理学療法士として足のチェックをしてみることはとても大事です。
小さい傷はもちろん、皮膚の色や見た目、温度、亀裂、爪の状態など
潰瘍ができてしまっては歩行訓練も困難になってしまうことがあります。
何気なく「傷はないから大丈夫」で終わらずのではなく、全体をアセスメントできるように
考えてみたいと思います。

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